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6月 12, 2024

大山阿夫利神社下社さーんでは明日13日から、水面に浮かぶ藍を想起させる梅雨仕様の御朱印「神藍之御朱印」を有料頒布

で、暦の上で梅雨が始まる「入梅」を迎えるってことで、季節限定のこの御朱印、薄い水色の和紙に藍墨で神社名などが書かれてて、和紙は素朴な温かみがあり独特の風合いを持つ埼玉県小川町の小川和紙を使用し、藍墨は、市内でタデアイを栽培し、藍師として活動する小沼慶多巨匠が完成させた「AFURI BLUE(雨降藍)」を用いてんだと。でで、どうやら雨降山とうたわれた大山の雨と水の流れをイメージし、青系で統一したそうで、 この御朱印は、通常の墨の御朱印と同額の500円で入手できんだって。ででで、書き置いてある分は数量限定でなくなり次第終了ってことなんで、チェリーさんのご主人がいただきに行こうと思ったころにはなくなっちゃってますな。

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