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10月 01, 2022

横浜市の歴史的建造物に認定されている洋館「山手133番館」で昨日9月30日、修復後の見学会を兼ねて、横浜にゆかりのある明治期のオルガンを使った演奏会

で、演奏に使われたのは、横浜の外国人居留地の楽器商の方が輸入したリードオルガンと、初の国産オルガンを製造した「西川オルガン」の2台ってことなんだと。いまのとは、音色が違うのかなあ?でで、山手133番館、1930年ごろ、外国人の方の住宅として建てられ、その後、空き家となり老朽化が進んでいたんで修復に着手し、今年9月に工事が完了したんだって。」ででで、ずいぶん華やかになり、景観もよくなったみたいですぞ。

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