« ヒルトン小田原リゾート&スパさーんが2022年度から児童のみなさーんのために送迎バスの無償運行を開始! | トップページ | 門出を迎えたお子ちゃまたちの晴れ姿を記念新聞に収めるイベント「入園・入学おめでとう新聞づくり」 in 横浜市中区の日本新聞博物館(ニュースパーク) »

4月 09, 2022

環境省レッドリストで「絶滅危惧ⅠB類」となっているコアホウドリさーん1羽が大磯町の路上で見つかったそうですな

てなことで、神奈川県自然環境保全センターさーんで保護されたようなんですけど、かなりやせて左肩を痛めており、回復したら洋上で放鳥すんだって。でで、このコアホウドリさーん、一昨日の7日夕方に大磯町国府本郷の馬場公園そばの路上にいるのが発見され、大磯町内で動物病院を営む獣医師の先生に連絡したところ、アヒルかと思ってたら、なんともアホウドリだったんで、環境保全センターさーんに持ち込んだんだと。ででで、この保護された個体の性別は不明ってことで、体重は2キロでかなりやせてて、けがなどは見られないそうなんですけど、左肩を少し痛めている様子で、まあ、当然名前なんぞもわからないってことですな。ところで、そもそもコアホウドリさーん、約千キロ離れた小笠原諸島にすみ、繁殖以外は洋上で暮らしてるってことで、なーんで街中にいたのかなあ?

|

« ヒルトン小田原リゾート&スパさーんが2022年度から児童のみなさーんのために送迎バスの無償運行を開始! | トップページ | 門出を迎えたお子ちゃまたちの晴れ姿を記念新聞に収めるイベント「入園・入学おめでとう新聞づくり」 in 横浜市中区の日本新聞博物館(ニュースパーク) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ヒルトン小田原リゾート&スパさーんが2022年度から児童のみなさーんのために送迎バスの無償運行を開始! | トップページ | 門出を迎えたお子ちゃまたちの晴れ姿を記念新聞に収めるイベント「入園・入学おめでとう新聞づくり」 in 横浜市中区の日本新聞博物館(ニュースパーク) »