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3月 14, 2022

びなの国分寺台中央商店街で、引退した路線バスを改装して憩いの場とする町おこし事業がスタート!

で、名称は「よりみてぃ」ってことで、人が自然と集まる場所をつくりたいと考えた末に思い立ったのが、毎日のように使う路線バスの活用だったみたいで、まあ、気軽に立ち寄ってほしいという思いから「よりみち」と「コミュニティー」を掛け合わせて「よりみてぃ」と名付けたんだと。でで、取り組むのは、この商店街にある学童保育「Anchor(アンカー)」で保育スタッフとして働く学生約30人のみなさーんってことで、相鉄バスさーんが現役を退いた路線バスを寄贈し、座席は取り払い、床はフローリングや畳に張り替え、クッションや机を置き、今年夏ごろから、商店街の買い物客のみなさーんらに「居場所」を提供するんだって。ででで、地元企業のみなさーんらと連携し、個展や体操、ヨガ教室を開くほか、農作物などの販売も行う予定ってことですけど、何しろ、チェリーさんのご主人の実家の近所ですから、チェリーさんのご主人を始め、チェリーさんやさくらっちも協力したいですな。

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