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3月 29, 2022

「ドレミファインバーター」の名で親しまれていた京浜急行電鉄の車両の発車音が流れる自動販売機が4月1日、横浜駅に導入

で、機器更新に伴い昨年7月に「引退」した車両のメロディーだったんですけど、多くのファンのみなさーんの要望に応えて“復活”すんそうですぞ。でで、「おしゃべり自販機」と銘打ち、京急ストアさーんが京急線横浜駅北口改札内に設置し、音階を奏でる機器が搭載されていた京急1000形をモチーフにしたデザインで、缶やペットボトル飲料を販売すんだって。ででで、音声は「ドレミファインバーター」のほか、「まもなく快特品川行きが発車いたします」といった運転士さーんや車掌さーんのアナウンスなど計5種類ってことみたいで、コイン投入時や商品ボタンを押した際に計3回、ランダムで流れんだと。なんかどきどきしますな。

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