« 横浜市戸塚区の水田で育てた酒米を使った日本酒がこのほど完成 | トップページ | 3月に鶴岡八幡宮境内に開館する大河ドラマ館をPRしようと、「しゃべる肖像画ポスター」を企画・制作 »

2月 17, 2022

イベントスペースを兼ねた雑貨店「ハプニング」さーんが誕生 in 三浦市三崎1丁目の日の出通り商店街

で、オリジナル商品や全国のセレクト商品を扱うほか、地元のみなさーんたちが集う文化の発信拠点を目指すってことなんだって。でで、店内にはマグロなどに合うカレースパイスと小冊子が入ったオリジナルの人気商品「三崎カレーブック」をはじめ、全国のセレクターが勧める調味料、飲料、遊具、民芸品など約80種類が並んでんそうで、高さ約3メートルの壁一面は大企業の広告にも採用されている気鋭のイラストレーター、unpis(ウンピス)巨匠の作品で彩られてんそうで、導火線やバナナの皮など「ハプニングが起きる瞬間」を独自の視点でシンプルに表現してんだって。ででで、人通りの少ない下町地区に活気を与えようとしてんみたいで、がっつーん!といきますぞ!

|

« 横浜市戸塚区の水田で育てた酒米を使った日本酒がこのほど完成 | トップページ | 3月に鶴岡八幡宮境内に開館する大河ドラマ館をPRしようと、「しゃべる肖像画ポスター」を企画・制作 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 横浜市戸塚区の水田で育てた酒米を使った日本酒がこのほど完成 | トップページ | 3月に鶴岡八幡宮境内に開館する大河ドラマ館をPRしようと、「しゃべる肖像画ポスター」を企画・制作 »