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1月 26, 2022

「開かずの踏切」による交通渋滞が問題となっている相鉄線鶴ケ峰駅周辺の連続立体交差事業を都市計画決定

で、鶴ヶ峰駅前後の線路約2キロメートルを地下化することで踏切10カ所をなくし、鶴ケ峰駅は地下に移転しちゃうんだって。でで、その事業区間は保土ケ谷区西谷4丁目~旭区二俣川2丁目の延長約3.2キロメートルで、そのうち同区西川島町~同区本村町の延長約2.1キロメートルを地下化すんみたいですな。ででで、地下化に伴い、朝や夕方のピーク時に1時間のうち40分以上遮断している「開かずの踏切」9カ所を含む計10カ所の踏切が解消される見通しで、交通利便性が大幅に改善されるとともに、鉄道で分断された地域の一体化が進むとみられるそうですぞ。「そうにゃん」ですなあ。

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