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1月 19, 2022

小田原市さーんが健康に配慮した弁当を地元スーパーと共同で考案

で、新型コロナウイルスの影響で自宅での「中食」需要の高まりを背景にってことなんですけど、それ以前に小田原市さーんは脳血管疾患による死亡率が県内でトップなんだと。でで、「野菜たっぷり(ひそかに減塩)弁当」と銘打ち、小田原市内のスーパー「ヤオマサ」さーん6店舗と「小田原百貨店」さーん3店舗で販売するってことで、小田原市さーんの管理栄養士さーんが考案したメニューを基に、豆腐ハンバーグやナスの甘辛揚げなどを商品開発したってことなんだって。ででで、お弁当は1日の必要量の3分の1に当たる120グラムの野菜が詰め込まれ、一方で食塩量は2・5グラム前後と控えめみたいですな。血圧が高くなってきているチェリーさんのご主人にも最適ですかな。

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