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9月 24, 2021

箱根園水族館さーんでは、海水中の二酸化炭素(CO2)削減のために栽培された昆布をアオウミガメの餌として活用

でもって、餌として活用する昆布は、一般社団法人「里海イニシアティブ」さーんが栽培、提供しているってことで、この団体、海洋保全を目的に、海水中のCO2を吸収する効果のある昆布を栽培し、有効活用に向けた普及活動をしてんだと。でで、この水族館さーんでは3匹のアオウミガメさーんを飼育してるみたいで、現在は以前から与えるキャベツなど葉物野菜に加え、1日1回400グラムほど新鮮な昆布を食べさせているってことなんだと。どうやらカメさーんの体調にもいい効果があるのでは?ってことのようですぞ。ででで、チェリーさんとしても、少しは海洋環境問題について考えなくてはいけませんな。いやはや、空だの海だのと「たび」は忙しいですなあ。

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