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4月 09, 2021

大和市さーんは2021年度、「ツバメ情報調査」の調査態勢を見直して、市内の小中学生に担ってもらうことにしたそうでーす!

で、環境問題に関心を持ってもらうとともに、飛来地周辺の学校が継続して定点観察することで調査の精度を高める狙いもあるようですな。でで、ツバメさーんたち、近年、餌場となる水田が減少し、巣作りに適した家屋も減るなどして飛来数は減少傾向にあるみたいでより詳しく調査をした方がよいかも?ってことになったみたいですな。ででで、今回、調査態勢を見直して、環境学習の一環として小中学生に参加を呼び掛け、飛来・営巣・産卵・子育て・巣立ちと3月から7月まで観察し、時期や場所、数をそれぞれ記録して提出してもらうんだって。まあ、あーんまりじろじろとは見ない方がよいですぞ!

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