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2月 20, 2021

ウィズコロナ、ポストコロナ時代に対応した非対面・非接触型の新たな販売様式の先駆けとして冷凍ギョーザと春巻きの自動販売機の導入 presented by 藤沢、茅ケ崎、鎌倉市内で3店舗を構える地元の老舗中華料理店「大新(たいしん)」さーん

で、このお店、1973年、藤沢駅南口で創業し、ひき肉のあんかけが載った「大新ラーメン」は藤沢のソウルフードとも称されてんみたいで、こーんなときなんで、国産の新鮮素材を使った人気メニューのギョーザなどを自動販売機で提供する方法を着想したってことなんだと。でで、完成した「冷凍餃子(ギョーザ)自動販売機」は高さ約1.8メートル、幅約1メートル、奥行き約80センチってことで、1箱30個入りの冷凍ギョーザ40箱と1箱12本入りの冷凍春巻き10箱の計50箱を常備してて、自販機の外観は、人目を引くよう赤を基調にギョーザの完成品の写真と中華模様をあしらい、ギョーザの入った箱も贈答用にもできるように高級感を出したってことなんだと。本格的ですな。ででで、この自販機、当面、藤沢市内の本社工場の敷地内に設置するってことで、早くチェリーさんちの近くにも設置されないかなあ。

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