« 首都圏各地からマイカーなどで乗り入れる“コロナ疎開”の観光客らが後を絶たない城ケ島 | トップページ | 小田原市内にある築88年の豆腐店が、お茶工房カフェに生まれ変わったってことですぞ! »

4月 21, 2020

小田原市の欠ノ上観音堂本尊の観音像がご開帳

でもって、戦国期から江戸初期にかけての僧・弾誓(だんぜい)上人の作と伝わり、秘仏とされているってことみたいで、ご開帳は12年に1度なんだと。でで、観音像、像高約60センチの木造立像で、観音堂の厨子(ずし)に安置されてんそうで、開帳では厨子が開かれ、観音像の左手から伸びた御手糸(みていと)が境内に建てられた高さ5メートルほどの回向柱に結ばれ、柱に触ることで観音菩薩(ぼさつ)と結縁の御利益が得られるんだと。遠いところからではありますが、チェリーさんとしては、この新型コロナをどうにかしてくださーい!ってお祈りしまーす!ででで、今回のご開帳の機会を、新型コロナにもかかわらず、ありがとうございまーす!

|

« 首都圏各地からマイカーなどで乗り入れる“コロナ疎開”の観光客らが後を絶たない城ケ島 | トップページ | 小田原市内にある築88年の豆腐店が、お茶工房カフェに生まれ変わったってことですぞ! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 首都圏各地からマイカーなどで乗り入れる“コロナ疎開”の観光客らが後を絶たない城ケ島 | トップページ | 小田原市内にある築88年の豆腐店が、お茶工房カフェに生まれ変わったってことですぞ! »