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4月 12, 2020

かつて小田原の浜をにぎわせたブリが小田原漁港で5年ぶりの豊漁!

でもって、約7千本のブリやワラサが水揚げされ漁船に大漁旗が掲げられる日もあるってことみたいで、水産市場も活気づいてんだと。活きのいいのを食べたーい!でで、「寒ブリ」で知られる日本海側と異なり、小田原地方は春先がブリ漁のシーズンってことで、定置網漁が主流で、3月末から水揚げが増え始めたんだと。なーんでか?って考えると、水温や黒潮の流れが影響してんじぁあないのかなあ?ででで、小田原では昭和前半をピークにブリが豊漁だった時期があり、地元を代表する魚でもあったそうで、現在取れているブリやワラサは脂が乗った7キロ超で、市内の鮮魚店やスーパーを中心に販売されてんだと。ということは、チェリーさんちの近くには出回っていないってことですかな。チェリーさんのご主人も食べたーいってことなんですけど?

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