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1月 05, 2020

今年の干支の子(ね)にちなみ、ネズミの仲間「スナネズミ」が相模川ふれあい科学館のマンスリー水槽に展示

で、普段は群れで生活することから、複数のネズミが団子のようにくっついてのんびりする姿を観察できるそうですぞ。でで、そのスナネズミ、モンゴルや中国東北部といった砂漠やステップ地帯などの乾燥した地域に生息していて、尻尾の先まで毛が生えているのが特徴で、地下にトンネルを掘って暮らし、植物の種や葉、根などを食べているんだって。ででで、今年は地下に潜ってばかりはいられませんな!とにかくも、「チュー」目の一年ですからな!

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