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1月 14, 2020

トイレにスポットを当てた企画展「うんことくらし─便所から肥やしまで─」 in 日本民家園(川崎市多摩区)

で、江戸時代のものとみられる「し瓶」やおまるのほか、明治期に作られた絵柄が施された陶器製の大便器などトイレに関するものが数十点展示されてるってことで、また、高度経済成長期まで川崎市内各地にみられた肥だめの様子などがパネルで紹介され、し尿がどう利用され、どう処理されてきたかを通して生活の一端を垣間見ることができるそうですぞ!でで、さらに、わらや竹べら、イタドリの茎などのトイレットペーパーが登場する前にお尻を拭く用具なども並べられており、トイレに関しての歴史を知ることができるってことで、ずいぶん「うんち」くが貯まりますな!ででで、となると、チェリーさんち的には、どこでもやっちゃう、さくらっちのトイレ事情をどうしますかなあ?ってことが気になりまーす!

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