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12月 13, 2019

日本大学生物資源科学部博物館が、「骨の博物館」としてリニューアルオープン in 藤沢市

で、骨の多様性と進化をテーマにした全国初の施設ってことで、1階と3階にある展示室のうち、1階部分をリニューアルして3日に再スタ-トしたんだと。でで、陸、空、海の生息地別と、特殊な方法で骨格を染色した透明標本を展示する4エリアに分け、館内の入り口近くにはシロサイ、アフリカゾウ、キリンなど陸地に生息する大型獣の骨格標本が並び、ホワイトタイガーやシロテナガザルは骨とはく製をセットで展示し、構造を分かりやすく紹介しているんだって。ででで、海エリアにあるクロミンククジラの骨格標本は、全長約9メートルと最大の展示物ってことで、各コーナーには、展示物の特徴や生息環境などを解説するパネルを掲示してて、所蔵品はまだ多く、随時展示内容を変えていく方針なんだと。となれば、チェリーさんも骨を残しておけば、展示してもらえたかなあ?

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