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11月 09, 2019

「江戸の粋と幻想の世界」 in JR鶴見駅東口の同区民文化センターサルビアホール

で、92歳の現役人形作家・小池緋扇巨匠の個展が始まってんそうですぞ。でで、80年余り積み上げてきた繊細な技で、顔の表情から指先に至るまで感情や動きを細やかに表現しているってことで、最近の作品を含め約50点が展示されてんそうですぞ。ででで、秋が深まる中でさまざまな思いをのせて紅葉が舞う様子を演出した作品「もみじ」や、明るい緑色の着物を基調に神秘的な世界を表現した「人魚姫」など、まさに、これが「江戸の粋」ってところなんでしょうなあ。横須賀で幼少を過ごし、びなで育ってちっちゃくなっちゃった、そーんなチェリーさんに分かりますかなあ?

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