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10月 20, 2019

2020年開催の東京五輪・パラリンピックで、選手村の交流スペース「ビレッジプラザ」の建設に利用される津久井産材の引渡し

てなことで、相模原市さーんが大会組織委員会に無償提供し、柱や梁(はり)、フェンスに使われるってことで、交流スペースは来年4月に完成予定で、緻密な木目が魅力の木材が、いよいよ“世界デビュー”を果たすようですな。まだチェリーさんも海外には行ったことがないっていうのに!でで、無償提供されるのは杉の材木約8立方メートルで、「相模原市」と印字されてんだって。ででで、その交流スペース、東京・晴海地区に建設され、選手のための雑貨店やカフェのほか、報道陣のための取材スペースなども設けられるってことで、相模原の木材の良質さを世界中のみなさーんに知ってもらえるといいですな。

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