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8月 09, 2019

市ホームページや「LINE(ライン)」で、市民の問い合わせに文字で自動回答する「チャットボット」を導入 presented by びな

でもって、県内の自治体でHPとラインの双方に採用するのは初みたいなんですけど、あらかじめ登録してある想定問答で対応するシステムのため、現在はまだ多くの質問に答えられない課題もあるみたいですぞ。でで、チャットボットは自動で応答するため、基本24時間365日、いつでも誰でも問い合わせができるのが特長ってことで、 今月1日に導入された市のチャットボットは、えび~にゃが会話形式で回答してくれて、現在は、9月30日に市内で始まる家庭系ごみの一部有料化に向けた案内を手厚く紹介してて、指定収集袋の値段やごみの出し方などを教えてくれるんだって。ででで、びなの場合は人工知能(AI)で質問を自動認識するものではなく、事前に登録した想定問答やキーワードで対応しているため、答えられる質問には限りがあるってことで、応答できない場合は、えび~にゃが「ごめんにゃ~(中略)これから勉強して、答えられるようにするので、まっててね」とコメントするんだと。たくさんの質問に答えられるようになってほしいですなあ。

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