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5月 11, 2019

亀岡八幡宮さーんの社殿が今年、改築から100年を迎えまーす!

で、亀岡八幡宮さーんには第15代応神天皇が祭られているってことで、明治政府が発布した神仏分離令を機に、1873年に「逗子の鎮守」と正式に定められたんだって。どうやら地形がなだらかな丘で亀の甲羅のようであることから、鶴岡八幡宮さーんに対して「亀岡八幡宮」と名付けられたと伝わるようですな。「亀八」、「亀神」の愛称で親しまれてんそうですぞ。でで、現在の社殿は1919年4月、落成し、氏子のみなさーんらが改修資金を集め、4年後に起きた関東大震災にも耐えたってことですな。ででで、落成以降、例大祭などの祭儀には幅広い世代が集まったみたいで、太平洋戦争後も、若者らが神輿(みこし)を担いで練り歩き、地域を盛り上げてきたってことなんで、市民に長く愛されてきた逗子の鎮守の節目を祝う催しが催されるってことみたいですぞ。おめでとうございまーす!

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