« 三浦海岸で同時にフラを踊る人数でギネス世界記録更新を目指す「ラージストフラダンス」(最大のフラダンス) | トップページ | 改元による新たな時代の幕開けを祝おうと、厚木市観光協会さーんと厚木市内の洋菓子店「幸せの丘」さーんが協力し、新元号「令和」の文字などをデザインしたマドレーヌやクッキーを5月末まで限定販売 »

5月 14, 2019

横浜港で横浜市消防局の水難救助隊と消防艇が一体となった「水上消防救助部隊」が誕生

で、横浜市消防局さーんはこれまで、潜水して救助活動を行う部隊と、消防艇で消火活動を行う部隊を別々に配備していたってことで、今回の統合により機動力が大幅に強化したみたいですな。まあ、これで、国内有数の貿易拠点で、クルーズ拠点にも指定されている横浜港湾区域や河川での災害に迅速に対応できるようになったってことなんですかな?でで、新たな拠点となる鶴見消防署鶴見水上消防出張所には、総勢44人のみなさーんがいるそうですぞ。ででで、4月1日に発足してからの出場件数は15件ってことで、水難救助隊員のみなさーんが救助艇で救出活動をした事例や、現場到着時間の短縮などの効果が出ているみたいですぞ。これからも頼みまーす!

|

« 三浦海岸で同時にフラを踊る人数でギネス世界記録更新を目指す「ラージストフラダンス」(最大のフラダンス) | トップページ | 改元による新たな時代の幕開けを祝おうと、厚木市観光協会さーんと厚木市内の洋菓子店「幸せの丘」さーんが協力し、新元号「令和」の文字などをデザインしたマドレーヌやクッキーを5月末まで限定販売 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 三浦海岸で同時にフラを踊る人数でギネス世界記録更新を目指す「ラージストフラダンス」(最大のフラダンス) | トップページ | 改元による新たな時代の幕開けを祝おうと、厚木市観光協会さーんと厚木市内の洋菓子店「幸せの丘」さーんが協力し、新元号「令和」の文字などをデザインしたマドレーヌやクッキーを5月末まで限定販売 »