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3月 26, 2019

小田原市内や箱根町内で木工業に携わる若手作家18人による新作発表展示会 in 小田原市南町にある歴史的建造物の清閑亭

で、職人のみなさーんの独創的な視点で制作された作品約200点が展示・販売されてんだと。でで、この展示会、木工を通じて地域の魅力を発信することを目的に結成した「いぶき会」さーんの主催で12回目ってことみたいで20~50代の会員が毎年、清閑亭で初めて公開する作品を「新作」として展示してて、今回も明治期に建てられたとされる清閑亭の和の空間に、ろくろ、指物、寄木細工、漆器などがずらりと並んでるってことですぞ!ででで、1階の蔵には、若手ならではの発想でデザインされた根付け作品が紹介されてるみたいで、ウイスキーの樽(たる)材を加工した「樽笛」や、丸みを帯びた木材を組み合わせて赤ちゃんをあやす道具にもなる「ひのきのかたかた」など目を引くものがたくさんあるようですぞ。まあ「ウッド」りしちゃいますな。でもって、相模湾が見晴らせる2階では、ブローチやピアス、針山など生活の中に取り入れやすい実用品が展示されてるみたいで、木のかおりがチェリーさんちにまで届きそうですぞ!

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