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1月 21, 2019

傷病者の搬送にあたる救急隊員の負担を軽減しようと、びなが作業支援用のロボットスーツの導入?

で、女性隊員が男性隊員との体力差を補い、活動の場を広げることも狙ってことで、実現すれば自治体消防での導入は全国2例目となる見通しなーんだって。でで、びなが導入を目指すロボットスーツは、筑波大発のベンチャー企業「サイバーダイン」さーんが開発した「HAL」ってことで、腰や太ももにベルトなどを巻き付けて装着し、体を動かそうとする際に脳から筋肉に伝わる微弱な信号をセンサーでとらえてモーターなどが作動し、装着した人の望む動作をサポートする仕組みってことみたいで、重いものを上げ下ろしする作業を助け、腰への負荷を最大4割低減できるんだと。ででで、重さ約3キロで、装着にかかる時間を20秒ほどと想定してんだと。まあ、もたもたしてられませんからな!

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