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1月 15, 2019

三浦半島産の新鮮な食材などを販売する「津久井浜シーサイド朝市」 in 三浦シーサイドホテルの駐車場

で、ウインドサーフィンワールドカップ(W杯)のメイン会場になっている津久井浜海岸を地産地消の面でもアピールしたってことですな。でで、どうやら地元有志でつくる実行委員会が、地域を盛り上げようと初めて企画したようで、会場には野菜や魚介類などを販売する9店、住民によるフリーマーケット14組が出店し、津久井浜観光農園のイチゴや三崎まぐろ、大根やブロッコリーなどが売られ、海岸を訪れた人たちが立ち寄っていたそうですぞ。ででで、このホテルは例年、W杯の大会本部が置かれ、今年4月下旬にはリニューアルオープンする予定なーんだって。

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