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6月 09, 2018

川崎産の酒米で造った地酒を復活させようと、2年前に始まった市民らの活動が実って、「出穂(しゅっすい)」と名付けられた日本酒

てなことで、3月に完成し、川崎市内の酒店で販売を開始してんそうで、復活には市民のみなさーん、農家のみなさーん、谷戸の保存会のみなさーん、酒造会社のみなさーん、酒店のみなさーんが関わったってことみたいで、地酒を介して新たな交流も生まれているんだと。「飲み」ニケーションですかな?でで、川崎市内では十数年前、市北部の農家のみなさーんと酒店のみなさーんが協力して山田錦を使った地酒「田ゆう」を販売していたそうなんですけど、農家のみなさーんの高齢化などで生産中止となった経緯があったんだって。 ででで、ようやく稲穂が新たに出た」という意味で『出穂』と名付けられたようで、すっきりとした味わいで飲みやすいそうですぞ。飲むしかありませんな!

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