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5月 11, 2018

神奈川県立鶴見養護学校の生徒のみなさーんたちが手掛けたアートが、にわかに脚光!

そんなこんなで、大手企業が展開する書籍の表紙や消臭剤のパッケージに相次いで採用されてんようで、プロのデザイナーに引けを取らないほどの出来栄えみたいですぞ。でで、どうやらスポーツ関連商品や化粧品を手掛けるファイテンが発売した、イグサを使った消臭剤のパッケージデザインなんぞ、授業で生徒のみなさーんたちが描いたものとは知らずに採用されたのがきっかけみたいで、才能は隠れてますな。ででで、集英社から刊行されたフランス文学の単行本のカバーなんぞ、3年生で、重度の自閉症と知的障害がある男子生徒ってことで、画伯ですな!とにもかくにも、  デザインを勉強してきた学生が一生懸命アイデアを出すようなことをいともたやすくやっちゃうってのは、たいした、たまげた!

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