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2月 13, 2018

明治時代から昭和初期に使われていた生活用具を紹介する展示会「昔の道具」 in 大和市の里歴史資料館

で、タイプライターやダイヤル式電話など11点が並んでんだと。でで、どうやら大和市内の小学3年生のみなさーんが授業で「昔の暮らし」について学んでおり、理解を深めてもらおうと企画したってことみたいで、展示物はいずれも寄贈品なんだって。ででで、ほかに、木や竹、金属の枠に紙を貼り、その中にろうそくなどを入れて火をともす「あんどん」、石油を燃料にしたランプ「カンテラ」、氷の冷気を活用した「氷冷蔵庫」などを展示しているってことですぞ。いやはや、技術は進歩しているってことなんですな!

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