« そごう横浜店にて「あなたのよろこび体験をお手伝い」 | トップページ | 日本郵船さーんが戦前に作成した絵はがきで女性を描いた51枚 in 横浜市中区の横浜港大さん橋国際客船ターミナル »

9月 21, 2017

台風18号の影響で高さ約20メートルの煙突が倒れた相模原市中央区の銭湯「並木湯」さーん!どうなっちゃうの?

でもって、まきを燃料に使ってじっくりと加熱していることが利用客のみなさーんに評判ってことなんですけど、けが人がなかったことに安堵(あんど)しながらも、突然の出来事に苦悩しているようですぞ。でで、1980年に開業し、煙突も同じ歳月を重ね37年になるってことで、毎週金曜日の定休日以外、ほとんど休まず営業してきたってことのようですな。ありがとうございまーす!ででで、げた箱は木製の札が鍵、男湯の壁面には富士山の絵が裾野を広げ昭和の時代を思い出させる昔ながらの銭湯さーんのようなんですけど、煙突が傾いたのは今月18日午前1時50分ごろみたいで、直前の市内の最大風速は27.4メートルだったそうで、煙突はその後、隣接するアパートの屋根に接触し、同日午前11時半ごろ撤去されちゃったようですな。そんでもって、これからどうなっちゃうのかなあ?たのしみにしているみなさーんもいるようなんですけど、・・・?

|

« そごう横浜店にて「あなたのよろこび体験をお手伝い」 | トップページ | 日本郵船さーんが戦前に作成した絵はがきで女性を描いた51枚 in 横浜市中区の横浜港大さん橋国際客船ターミナル »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 台風18号の影響で高さ約20メートルの煙突が倒れた相模原市中央区の銭湯「並木湯」さーん!どうなっちゃうの?:

« そごう横浜店にて「あなたのよろこび体験をお手伝い」 | トップページ | 日本郵船さーんが戦前に作成した絵はがきで女性を描いた51枚 in 横浜市中区の横浜港大さん橋国際客船ターミナル »