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3月 03, 2017

2018年3月に予定されている東名高速道路綾瀬スマートインターチェンジの開通を見据え

でもって、綾瀬市さーんは、高速バスへの乗り換え拠点と、道の駅のような地域振興施設の整備を進めていくってことで、鉄道駅がない綾瀬市さーんにとってIC開通は「交通革命」なーんだって。でで、東名上下線の「綾瀬バス停」近くに、計50台を収容できる有料駐車場を2カ所設け、マイカーから高速バスに乗り換えられるようにしたり、びなの駅と羽田空港を往復するリムジンバスも綾瀬ICを利用するよう、経路変更を運行会社に働き掛け、路線バスから乗り継げる拠点も整備したいんだと。ででで、さらに 地域振興施設は、東名に接続する県道42号沿いに造る方針で、地産料理を提供する飲食店や畜産施設を備えた道の駅のような機能を想定してんだって。いやはや変わっていきますなあ。

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