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2月 20, 2017

横浜港大さん橋国際客船ターミナルにて初開催の「大さん橋マルシェ」

で、県内を中心に全国から農家やパン店、洋菓子店、飲食店など約100店が出店したってことで、計18台のキッチンカーも集まったってことですぞ。でで、会場はっていうと、横浜ベイブリッジや横浜マリンタワーなどを望むロケーションの良い山下公園側の岸壁ってことで、今回、特別に開放され、マルシェ(市場)とダイニング(食堂)に様変わりしたそうですな。ででで、 新鮮な地場野菜は特に人気で、横浜産のホウレンソウや、三浦産のキャベツ、大根などが飛ぶように売れ、と思いきや、学生たちが企画した商品を販売する大学ゾーンは、パンやジャム、スープカレーなどオリジナル商品が並び、人気を集め、ところが、地産地消飲食ゾーンでは、横浜中央卸売市場から仕入れたアジを使った揚げたてのアジフライなど県産品を使ったメニューを提供。大勢のお客さーんでにぎわったってことみたいですぞ!どこもかしこも大盛況ってことなんですなあ。

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