« 通学路の地下道を子どもたちの絵で彩る取り組み on 平塚市岡崎の岡崎地下道 | トップページ | ちょっとディープなびなグルメ館 »

10月 06, 2015

地元特産の「津久井在来大豆」を使って今春に仕込んだみそを味見をするイベント

で、相模原市緑区の千木良公民館で行われ、半年以上かけて完成した甘くてこくのある“地域の味”を楽しんだってことですな。でで、地域住民でつくる「相模湖大豆の会」さーんの主催ってことで、津久井在来大豆の発祥の地とされる千木良地区で、自然や農業の楽しさを伝えるために3月に発足したこの会の初めて造ったみそのお披露目だったんだと。ででで、プラスチックと杉でできた二つのたるを「みそソムリエ」の資格を持つ巨匠が開封すると、みそ独特の香りが広がり、「杉だるはカビが生えやすい」「空気に触れている部分と触れていない部分の色の違い」などの説明を受けたってことですな。

|

« 通学路の地下道を子どもたちの絵で彩る取り組み on 平塚市岡崎の岡崎地下道 | トップページ | ちょっとディープなびなグルメ館 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 地元特産の「津久井在来大豆」を使って今春に仕込んだみそを味見をするイベント:

« 通学路の地下道を子どもたちの絵で彩る取り組み on 平塚市岡崎の岡崎地下道 | トップページ | ちょっとディープなびなグルメ館 »