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9月 14, 2014

最も読みたくなった作品を選ぶ「神奈川本大賞」の第1回受賞作

で、県民の方が推薦する本とそのコメントから決めたってことみたいで、グランプリには、川崎市の家貞(ペンネーム)巨匠が薦める「異邦の騎士」(島田荘司巨匠著・講談社文庫)が選ばれたんだと。でで、家貞巨匠には盾と著者のサイン入り本などが贈られたんだって。おめでとうございまーす。ででで、この賞はっていうと、県内の書店員有志さーんらが創設し、読んでほしい本とその本への思いを募ったってことで、「異邦の騎士」が選ばれたってことですな。なんかプチ複雑ですな。そんでもって、その「異邦の騎士」はっていうと、記憶を喪失した男が日記から衝撃の事実を知るミステリー、「ブック」りするんですかな?、で、元住吉(川崎市)、むむ?いまは?「住吉」じゃあないのか?、が主な舞台として登場するそうですな。まあ、読書の秋ですから、みーんなで読みましょう!

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