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9月 22, 2014

「バッタと秋の自然観察」と題した特別展 in 厚木市郷土資料館

で、厚木市内にはなんとも約100種類のバッタが生息してんそうで、公園や草地など身近に見られる代表的な昆虫で秋に成虫になる。体長6センチを超す大型から1センチ程度まで、さまざまな種類が存在してんだって。へーぇ?びっくりしたなあ、もう!ということは、びななんぞにもかなり生息してんでしょうなあ。でで、特別展では、同館が収蔵するバッタの標本とパネルなど約100点g展示されてんようで、かつて相模川河川敷で見られたが、車両の乗り入れなどで絶滅種になったカワラバッタの標本もあるんだと。ふーん?ででで、、触角の長さなどバッタとコオロギ、キリギリスの見分け方についても解説してるってことで、そりゃぁ、助かります・・・かなあ?それよりも、だいたいバッタは草や土の色と同じような感じなんで探すのは容易ではないんですけど、どうすればいいんだろう?ばったばった見つけられる方法を教えてくださーい!

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