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7月 03, 2014

「ヨコハマ砂の彫刻展」

で、19日から横浜市中区本町6丁目で開催されるようなんですけど、日本、中国、韓国の3カ国の都市で行う交流事業「アジア文化都市2014横浜」のイベントの一つなんだって。ふーん?でで、プロ砂像彫刻家?そーんな巨匠もいるんですなあ?、の茶圓勝彦巨匠が監修してるってことで、砂を積み上げて固めた巨大な塊が、各国から集まった作家の手によって、世界遺産や歴史的建造物へと変貌していって、そーんな制作風景が外から眺められるんだと。ははーん?ででで、なんとも鳥取砂丘から運び込んだ砂は約1300トンってことで、どやらきめ細かく保水力があるため、砂像造りに向いてんだと。なるほどーぉ?「ラブレター」っていう作品はあるのかな?「砂で固めたラブレター」とは、・・・?

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» 日中韓の歴史偉人が一堂に 「ヨコハマ砂の彫刻展」開幕 [ローカルニュースの旅]
鳥取砂丘の砂を使った「ヨコハマ砂の彫刻展」が19日、北仲通南地区で始まった。日本・中国・韓国の「始まりの物語」をテーマとする歴史や文化を表現した建造物、人物像などが並び、初日から大勢の来場者でにぎわった。11月3日まで。... [続きを読む]

受信: 7月 21, 2014 10:05 午後

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