« 川崎の路上ライブで育った3人組ユニット「style-3!(スタイルスリー)」が8月10日、渋谷公会堂で単独コンサート | トップページ | 二宮尊徳の教えを継承する企業や団体同士で学び合う第4回「報徳の集い」 in 小田原市栢山の尊徳記念館 »

7月 20, 2014

子どもの教育を地域ぐるみで支援する川崎市の「地域の寺子屋」事業が市立中原小学校で開講

で、「地域の寺子屋」っていうのは福田紀彦川崎市長が昨秋の市長選で掲げた公約の一つで、本年度から導入してんみたいで、平日週1回、放課後に宿題などに取り組む「学習支援」事業と、月1回土曜などに地域の企業人やアスリートらを講師に招く「体験活動・多世代交流」事業の2本柱となってんだと。でで、まずこの日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)大学・研究機関連携室の藤島徹巨匠が「寺子屋先生」を務め、飛行機が飛ぶ仕組みを教えたってことで、チェリーさんやさくらっちが飛べる理由は?ででで、スライドを使ってロケットと飛行機の違いや、っていうか違うんですなあ?、飛行機の翼の形状や揚力、「ベルヌーイ?」か?、について話してくれたんだって。勉強になりましたかな?そんでもって、第一弾は弾みとなって飛んでいけましたかな?むむ?これが「飛ぶ」理由は?

|

« 川崎の路上ライブで育った3人組ユニット「style-3!(スタイルスリー)」が8月10日、渋谷公会堂で単独コンサート | トップページ | 二宮尊徳の教えを継承する企業や団体同士で学び合う第4回「報徳の集い」 in 小田原市栢山の尊徳記念館 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 子どもの教育を地域ぐるみで支援する川崎市の「地域の寺子屋」事業が市立中原小学校で開講:

« 川崎の路上ライブで育った3人組ユニット「style-3!(スタイルスリー)」が8月10日、渋谷公会堂で単独コンサート | トップページ | 二宮尊徳の教えを継承する企業や団体同士で学び合う第4回「報徳の集い」 in 小田原市栢山の尊徳記念館 »