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5月 03, 2014

関東学院大学さーんが地域が抱える課題を共有し、解決を図っていく「社会連携センター」を開設

でもって、総合大学としての幅広さや多くの人材を送り出してきた伝統などを生かし、具体的な成果を追求していくそうですな。で、対応分野は、防災・減災、少子高齢化対策、地域産業振興などってことで、なーんだぁ、チェリーさんちのことは入ってないんですな!、キャンパスのある横浜、小田原市や、近隣の横須賀、逗子市、葉山町といった自治体や企業などと連携し、地域課題に向き合っていくんだと。勇気がいることですな!でで、具体的に進めていく一つは、保育士不足への対応ってことで、卒業生の資格取得者をデータベース化し、潜在保育士のニーズを把握して保育士不足に直面する自治体の要望とマッチングさせるんだと。ほかに、各地で悩みの種になっている空き家の問題でも一役買うってことで、建築士などを目指す人間環境デザイン学科の学生さーんがリノベーション(大規模改修)を担当した上で、寮に住む学生たちにシェアハウスのような形で居住してもらうことなどを考えてんだと。さらに、防災面では商店街単位の地盤調査などを検討してんだって。ならば、チェリーさんちのあーんなことも、・・・。たとえば、さくらっちのこととか?チェリーさんのご主人のこととか?

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