« 待ちくたびれてチェリーさんのご主人の実家? | トップページ | 複数の住宅の屋根を借りて太陽光発電を行い売電する「屋根貸し」のモデル事業 »

5月 20, 2014

秦野市内で最多の分娩件数を扱う秦野赤十字病院が産婦人科医の派遣元である昭和大から本年度末での医師の引き揚げを通告

でもって、分娩継続のめどが立たなければ6月中にも新規の受け付けができなくなっちゃって、地域の周産期医療は危機的状況に陥りかねないんだって。大変ですぞ!で、 昭和大さーんは昭和大さーんで、3月の江東豊洲病院の開院により、人員不足が続いているための決断みたいで、とはいったって、赤十字病院さーんは昭和大さーんに再考を求めるとともに、代替のお医者さーんを探してんだと。どうやら全国でも産婦人科医さーんは慢性的に不足してて、赤十字病院さーんの見通しは厳しいようですな。どうすんだろう?こうなると、さくらっちも大変なのかも?

|

« 待ちくたびれてチェリーさんのご主人の実家? | トップページ | 複数の住宅の屋根を借りて太陽光発電を行い売電する「屋根貸し」のモデル事業 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 秦野市内で最多の分娩件数を扱う秦野赤十字病院が産婦人科医の派遣元である昭和大から本年度末での医師の引き揚げを通告:

« 待ちくたびれてチェリーさんのご主人の実家? | トップページ | 複数の住宅の屋根を借りて太陽光発電を行い売電する「屋根貸し」のモデル事業 »