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3月 25, 2014

6年がかりで地域の子どもたちによる壁画「おかざきの自然」の制作 on 平塚市岡崎の岡崎地下道(壁面約400メートル)

で、北側約50メートルに岡崎の草花の壁画が描かれたってことで、とにもかくにも延べ100人以上が3日間かけて仕上げたそうで、最後に残った南側約50メートルも今年中に制作し全体を完成させる計画なーんだって!でで、この岡崎地下道っていうのは小田原厚木道路の地下を通る市道の一部で、通学の安全や落書き防止のため、岡崎地区町内福祉村「おかざき鈴の里」の見守り部会が地域の子どもや住民のみなさーんに呼び掛け、2009年3月から壁画制作を始めてるんだと。ご苦労さまでーす!ででで、過去10回では、園児や児童のみなさーんらが里山の風景、花々、魚など思い思いの題材で「おかざきの自然」を描いてきて、ならば今回の11回目は、タンポポ、オオイヌノフグリ?ちんちんですぞ!、などの草花をデザインし、チョウやミツバチ、鳥などもあしらい、明るく楽しい絵となたってことですぞ!さーあて、出来栄えはどーんなもんですかな?

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