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3月 23, 2014

江戸時代の絵図を通して、失われた風景を読み解く企画展「絵図の世界」 in びなの市立郷土資料館「温故館」

で、特大の「相模国絵図」は縦187センチ、横236センチってことで、旧杉久保村(現海老名市)の名主が1830(文政13)年に書き写したものってことみたいで、古いですなあ?、なんとも相模国全体が約3万分の1の縮尺で描かれてんようなんですけど、元図や写した目的などは不明なんだと。なんななぞめいてますぞ!

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