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10月 09, 2012

相模原市の野外体験施設「相模川ビレッジ若あゆ」そばの水田で市内の小学生などが作ったかかしが展示中

でもって、2006年から続く地域の風物詩ってことで、今年は118体が並び、黄金色に色づいた稲穂を、創意工夫に満ちた子どもたちの力作が守ってくれてるそうですぞ!でで、地域のにぎわいづくりや稲作に関心を持ってもらおうと始めたみたいで、今年は、「スギちゃん」を模したもの、ケガは大丈夫かなあ?、や、想像上の宇宙人をイメージしたものなどなどがいて、鳥獣から稲を守る本来の役割を果たすため、光を反射するCDや、風で音を鳴らす鈴も付いており実用性を考えた作品もあるんだと。そういえば、びなの「かかし祭り」はどうなってたっけ?

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