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12月 04, 2011

相模鉄道線の全駅などに置かれ、親しまれている文庫本サイズの無料誌「相鉄瓦版」が通巻200号

てなことで、相鉄ホールディングスが発行している社外広報誌ってことで、創刊は1976年っていいますから、たいしたもんですぞ!おめでとうございまーす!で、どうやらこの相鉄瓦版、「通勤や通学の友に」との思いで創刊されたようで、横浜―海老名間の31分で読み切れるようにコンパクトに編集されてあるそうで、扱うテーマは多彩で、作家の書き下ろし原稿や文芸評論、スポーツ、雑学集などなど、そのうち「びなカジ」もってことには、多分、おそらく、まあ、絶対に、ありませーん!でで、創刊当初は季刊だったようなんですけど、人気の高まりとともに現在は年8回?なーんか中途半端ですなあ?、毎号10万部を発行してんだと。こりゃあ、たまげた?ででで、200号の特集は「相鉄線ストーリー」ってことみたいで、「これっきり、これっきり、もうこれっきりですぞ!」?

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