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11月 21, 2011

災害救助犬の捜索能力を高めようと、国際救助犬連盟(IRO)公認試験

で、箱根町の廃校で行われ、54頭が受験したそうですぞ。でで、捜索、服従訓練などの3科目に分かれて実施され、オランダ人、オーストリア人、ドイツ人の3人の国際審査員が判定したってことですな。でもって、「捜索」の上級試験は、30分間に隠れている3人の生存者を捜し出す設定ってことのようで、3人の生存者を発見し、IROの救助犬認定を受けた犬は約2割だったんだと。まあ、一生「犬」命にやったんでしょうけどなあ?チェリーさんは、絶対に試験なんぞ受けませんぞ!

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