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9月 13, 2011

市指定有形文化財「旧露亜銀行横浜支店」がブライダル施設としてオープン

で、横浜市中区山下町にある、関内地区にある明治・大正期の数少ない建築物の一つってことみたいですぞ!でで、1921年、英国人建築家によって設計されたバロック様式の建物で、1923年の関東大震災時も倒壊を免れたんだと。まあ、強固な「結びつき」ってことですかな?ででで、ドイツ領事館や法務省入国管理事務所、警友病院別館として使われ、1996年からは県が所してたんだって。でもって、施設名は「ラ・バンク・ド・ロア」?どういう意味だ?地上3階建てで、チャペルや二つのパーティー会場を備えてて、大理石の大階段やアンティークオルゴールを配したほか、銀行時代の金庫をギャラリーとして開放するなど、建設当時の雰囲気を生かした構造となってんだと。まあ、縁遠いですかなあ?たまには、・・・?

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