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6月 11, 2011

英国人画家チャールズ・ワーグマンの足跡をたどる「ワーグマンが見た海」展 presented by 県立歴史博物館

で、このワーグマン巨匠、開国間もない日本に特派員として渡り、後に西洋絵画技術を日本人に伝えたってことで、「作業服」の人じゃないんですな。でで、この巨匠、「イラストレイテッド・ロンドン・ニューズ」社の特派員として現在の中国へ向かい、その後1861年に来日し、風刺誌「ジャパン・パンチ」?「平凡パンチ」の親戚か?、を発行するなどして、亡くなるまで30年近く横浜で暮らしたんだと。ででで、「ポンチ絵」?「おさむちゃん」かなあ?、で有名な巨匠ってことなんですけど、展覧会が焦点を当てているのは、弟子だった五姓田義松巨匠、高橋由一巨匠との関係なんだと。むむむ?どーんな関係だ? 

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