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6月 01, 2011

アルバック理工さーんが90度の湯からでも発電できる小型システムを開発

で、低温の熱源から電気をつくるシステムは他社も手掛けているようなんですけど、軽トラックでも運べるサイズにまで小型化したっていうのはたまげたことみたいですな。でもって、温泉などの湯、工場廃熱、太陽熱、船舶廃熱なども熱源として利用でき、吸収した熱を、カーエアコンなどで使われている代替フロンに伝達し、タービンの役割を果たす「発電機一体型スクロール膨張機」で電気をつくるってことみたいなんですけど、よく分かりませーん!ででで、軽トラックの荷台に積めるサイズで、1台で3~12キロワット(5~20世帯の消費電力相当)の発電が行えるらしいいですぞ!お「湯」まあ、ほんとうに驚いた? 

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