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6月 02, 2010

横浜港の歴史と産業を海上から探索する平日の新クルーズプラン「横浜再発見 今と昔探検クルーズ」

東京湾のチャーター・クルーズの草分けのケーエムシーコーポレーションさーんが考案したそうなんですけど、歴史編と産業編の2コースを用意しピア象の鼻桟橋を拠点に1日4便で交互に運航すんそうで、ともに所要時間は約45分なんだと。で、歴史編は、象の鼻桟橋を出航し、横浜赤レンガ倉庫、大桟橋、山下公園などを巡りながら、起源や歴史を地図や写真などを使って解説してくれ、産業編ではベイブリッジをくぐって本牧ふ頭へ行って、本牧ふ頭ではコンテナの積み降ろしをするガントリークレーン(門型構造の起重機)が林立する「ガントリーポイント」に停泊し、通常見られない荷役作業を至近距離で観察すんだと。チェリーさんは、飲み食いしてたほうがいいですかなあ?

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