« 空席となっていた「横浜にぎわい座」の館長後任として桂歌丸師匠!か? | トップページ | 寄付金付きのチルド弁当「豚肉とキャベツの味噌炒(みそいた)め弁当」 presented by スリーエフ »

5月 31, 2010

「アユの一夜干し」を商品化!昭和初期からアユの名所として知られる相模原市の旧城山町地域!厚木だけじゃありませんぞ!

まあ、県内では厚木市が有名なんですけど、旧城山町地域だって『アユの里』だぞとして意気込んでんだと。で、この地域の相模川にかかる小倉橋付近では、昆虫に似せた擬餌(ぎじ)針で釣る古来の漁法「どぶ釣り」が行われるなど、太公望がさおを握る人気スポットなんだって。この「一夜干し」、背中から開いて内臓を取り出し、塩漬けにして、2、3時間天日干しにしたものみたいで、加工はすべて手作業で、食べる際には、きつね色になるくらいにさっとあぶるだけなんだと。「あゆ」、まあ!出ちゃった!発売期間はアユ漁解禁期間にあわせた6月1日から10月中旬までなんですぞー!

|

« 空席となっていた「横浜にぎわい座」の館長後任として桂歌丸師匠!か? | トップページ | 寄付金付きのチルド弁当「豚肉とキャベツの味噌炒(みそいた)め弁当」 presented by スリーエフ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「アユの一夜干し」を商品化!昭和初期からアユの名所として知られる相模原市の旧城山町地域!厚木だけじゃありませんぞ!:

« 空席となっていた「横浜にぎわい座」の館長後任として桂歌丸師匠!か? | トップページ | 寄付金付きのチルド弁当「豚肉とキャベツの味噌炒(みそいた)め弁当」 presented by スリーエフ »