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12月 15, 2009

四十七士の一人神崎与五郎をしのぶ「与五郎まつり」

赤穂浪士の吉良邸討ち入り(元禄15年)の日にあたる14日ってことで、箱根甘酒茶屋(箱根町畑宿)で開かれたんだって。でもって、討ち入りに向かっていた与五郎さーん、この茶屋に立ち寄って休憩したってことのようで、与五郎まつり、35年前から、その年一年間の感謝を込めて開かれてんだと。でで、江戸時代からの秘伝の、砂糖を使わずにこうじの甘さのみにこだわった甘酒が午前7時から3時間、なーんとも無料となったそうで、いやーぁ、心も暖まりますなあ。飲み過ぎて、・・・?

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