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11月 28, 2009

伊勢原市内の伝統野菜を使った「おおやま菜漬」

辛みのある味が評判ってことみたいで、市内JA直売所で来年の3月末まで販売されるんだと。で、このおおやま菜漬、伊勢原市子易地区で栽培されているカラシナの一種で、江戸時代から「おおっ葉」「子易菜」と呼ばれている「おおやま菜」を塩漬けしたもので、かながわの名産100選にも選ばれており、ピリッとした辛味が特徴なんだと。まあ、チェリーさんのご主人にも食べさせて、少しは「ピリ」っとさせたいですなあ。でで、おおやま菜、現在9軒の農家で栽培してんそうで、毎年9月ごろに種をまき、11月に40センチほどに育ったものを収穫し、その後の漬け込みの前後に行うもみ、たたく作業で独特の辛みが増すそうですけど、やっぱり「たたく」こtによっていい味がでるってことなんですなあ。どの世界も同じですかなあ?

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