« 申(さる)を皮切りに、今年で7種類目の「とら」のだるま | トップページ | ラボ長の栄転祝賀会 in 東長崎(西武線) »

11月 13, 2009

世界三大貴腐ワインのうちのひとつ

まあ、趣旨はよく分からないみたいなんですけど、久しぶりのチェリーさんのご主人の仕事がらみの七人の侍たちに混じって、ソムリエやまさんプロデュースによる「ワインのしらべ」会が元町にて催されたようですな。今回の目玉は、「世界三大貴腐ワイン」のひとつ、・・・?もうチェリーさんのご主人は忘れちゃってんみたいですぞ。チェリーさんの「しらべ」によると、オーストリアの一品ってことのようですな。デザートのような甘さで、決して甘ったるいわけでなく、まさに「ほどよいデザートを食べてる」って感じみたいなんだと。決して「梅酒のちょっといいやつ」っていう感じじゃありませんぞ。めったに飲めないっていうんですから。ソムリエやまさんがスプリング先生のために用意した一品のようですぞ。ふむふむ。

|

« 申(さる)を皮切りに、今年で7種類目の「とら」のだるま | トップページ | ラボ長の栄転祝賀会 in 東長崎(西武線) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 世界三大貴腐ワインのうちのひとつ:

« 申(さる)を皮切りに、今年で7種類目の「とら」のだるま | トップページ | ラボ長の栄転祝賀会 in 東長崎(西武線) »